素朴でお洒落なフレンチバスクの港町、サンジャンドリュズ。お土産もアートしてます。フランスのバスク地方で一番お店が集中していて、コンパクトで車が通らない通りで買い物ができる街なので、お土産を買うならここで調達するのが一番楽です。ということで、街で見つけたお土産を紹介します。

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1.バスクリネン

壊れず、腐らず、管理が楽で、持ち帰りやすい名物のお土産としてはバスクリネンがダントツです。▶︎バスクリネンについて詳しくはこちら

お菓子

ガトーバスク、ルイ14世献上の素朴なマカロン、トュロンなど名物のお菓子がたくさん!▶︎名物のお菓子一覧はこちら

地元の食材

イッツアス村の黒さんらんぼジャム。結構甘く、ブルビチーズと一緒にいただくのが地元流。甘さ控えめのもあります。

エスプレット村の唐辛子(piment d’esplette)の粉末や、唐辛子入りのマスタードなんて凄いものも。

とにかくバスク地方がグルメだけあって、地元食材は豊富です。

海&バスクアート

海辺なので、海アートがたくさん。ナチュラル系から、ちょっと高級なものまで。

バスク十字のバックも。

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ポスター&絵画

海辺のカラフルでなものがお洒落!地名入りも多し。

バスクの名物ではないけれど、パリの石鹸屋さんがあってガラスのように綺麗でした。石鹸を置いておくだけでアートになります。

見るもの全部欲しくなってしまうくらい、サンジャンドリュズは誘惑がいっぱいです。

まだ旅は続くので荷物は少ないほうがいいですね…

唐辛子のエスプレット村へ行ってきます!

 

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