肌断食成功体験談14回目。肌断食を始めて、ついに1年半が経過しました!感慨深いですね〜。

お肌は少しずつですか確実に良くなってきています。相変わらず、いちご鼻とみかん肌は健全ですが…

前回いちご鼻の左半分だけ毛抜きで角柱を抜いた部分は、相変わらず毛穴が右より目立っています。つくづく、角柱を毛抜きやテープで抜いてはいけない!と実感しています。

▶イチゴ鼻の左半分だけ、毛抜きで取って左右比較する実験結果はこちら

今回は日焼けと日焼け止めに関してです。

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日焼けは絶対にしてはいけない

日焼けはしてはいけないと宇津木先生の本に書いてありましたが、正にその通りです。

私の場合は、すっぴんのまま毎日過ごしていて、どうしてもメイクをしたいときはワスリンを塗ってから濃いめの口紅を乗せています。お化粧をしているフリ。

外出時は帽子をかぶるか、建物で日陰になっている部分を歩くようにしています。乗り物に乗っている時も窓から日差しが入ってくるので帽子をかぶっていることが多いです。

しかし、しかしです。ちょっと油断すると直ぐに日焼けしてしまいます。

なんせキッチンに朝日が当たったり、近所の数分しかかからないお店に買い物に行く時なんていうのはつい油断してしまい、気付くと「やっちゃった」状態に…

顔が一日中赤くなる日もあったりして反省するのです。

これが積み重なると…恐ろしいですね。お肌は荒れます。肌断食をして何も塗っていないと日差しはお肌に直撃ですから。

ただ、日焼けは注意すれば回避出来るのでいいですね。

日焼け止め?それはもっと止めたほうがいい

日焼けをしないほうがいいなら、日焼け止めを塗ったらいいのでは?と普通は思いますよね。

しかし、宇津木先生によると化粧品で一番良くないのは日焼け止めらしいです。

私の場合は日焼け止め(無添加オーガニックもの)を付けて日に当たって肌が荒れ、そのため肌断食を始めました。ですので、日焼け止めを付けるのは本末転倒です。

まあ、日焼け止めでトラブったお陰で肌断食を知ることができたので、日焼け止めには感謝しています。

海や山に行ったりするような、お肌に過酷な予定がある時は、日焼け止めの中でもまともな部類のものを塗ったりする肌断食仲間もいます。しかし、日焼け止めはどんなに良いものを使ってもお肌にかなりの負担がかかるとのことで、特別は日にのみ使い、毎日は使っていないそうです。たった1日使うだけでお肌が荒れるとのこと。回復するのに1週間はかかるとのこと(注意:個人差あり)

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まとめ

日焼け対策は帽子をかぶるか日陰を歩くかのどちらかです。